金持ち父さん貧乏父さん改訂版の感想・評価改訂版ってあるけど前回とほとんど変更なし。投資の入門書としていい

金持ち父さんはお金持ちになるための行動を
貧乏父さんはお金を理解していない生き方をしています。
主人公は2人の父親がいて同じくらい尊敬している。
けれどお金に関しては金持ち父さんの言うことを聞いて行動しました。


投資に関して怖い印象をなくせる。
お金に働いてもらうっていいですよねえ。

1つお金のために働かない
経営者って儲かるんですよ。
従業員のお給料は安く抑えて利益を得られますから。
特に日本人なら安い月給で働いてくれるので
いい駒です。

親切なところでも税金を考えると圧倒的に経営者がいい。
給料の金額のうち何割かは会社が治める税金として
支払われたお給料も税金として
経営者より2倍多くお金を払ってることになります。

どー考えても労働者より資本家のほうが儲かりますね。
なので毎月の給料でお金持ちになるのを否定しています。

事業を持つ。
僕はアフィリエイトブログ運営をしています。
資本金が全然かからないから
無料ブログでやれば元手0からできます。
1円でも儲かれば+。

お店を持つよりはるかに高利益の事業ができちゃいますね。
その利益を株に回す。

株には配当金があります。
業績が上がれば増配。
その配当金で再投資。
複利の効果でどんどんお金が増えていくことに。

年5パーセント程度の利回りでも
14年で倍にできる。
若いうちからやっておけばやっておくほど資金は
どんどん増えていきます。

株だけで不安なら事業展開。
僕は株とアフィリエイトの2本立てをしていく。

アフィリエイトで稼いだ金で株へ、
余剰資金で投資できるので懐は痛まない

いいわー。